東京男性風俗求人と高級デリヘル店長の話

「講習が一番の楽しみ」
そう語ってくれたのは、某東京の高級デリヘルの店長 小山田(仮名)氏だ。

小山田氏は、風俗業界歴10年以上で、この業界ではちょっと有名なお方である。
しかし、彼を有名させたのはキャリアの長さでもなければ、お店の業績がずば抜けて優れていた訳でもなく、講習のプロフェッショナルだったからだ。

小山田氏の講習は女性の求職者に対し、なんの恥じらいもなく、講習で過激プレイを要求することで有名だ。
講習中に「抜き」があると、プレイ料金を払わなければならないことはこの業界の掟だが、小山田氏は「抜かれる」ことなく過激なプレイを楽しむ講習を開発した。

その彼が編み出した講習術は、存分に濃厚なプレイを体験し、何食わぬ顔でトイレで自慰行為に及ぶというものである。

嬢に抜かれなければ、料金を支払う必要がないという掟に遵守した素晴らしい発想だ。

「講習は完全に趣味」
と豪語する小山田氏は、店の売り上げよりも講習に重きを置いているようだ。

特に、客付きが悪そうで、すぐに止めてしまいそうな女には講習で目茶苦茶するようだ。

「どうせ辞めるんなら、ヤりたいことヤった方がお得でしょ!」
一切の悪びれもなく、完全に女性を下に見た発言から、高級デリヘル店長としてのカリスマ性のようなものが感じられます。

さらに、小山田氏はこう続ける。
「デリヘル嬢ってメンヘラが多いんで、少し優しい言葉をかければ誰でも簡単に性サービスしてくれますよ」
デリヘル店長と言えば、女の子の管理が大変で、経営が難しく、法的なあったりと、きつい仕事のイメージですが、小山田氏の目はキラキラと輝いていました。

「風俗の店長をやっていれば、風俗代が浮くので、まぁ謂わば福利厚生のようなものですかね。しかも、今僕がやっているのは、東京のわりと料金高めの高級デリヘルなので、全然ヤれるレベルの女が面接にきますよ!まぁ他の風俗店で遊ぶとすれば、60分2万円くらいの女ですかね。そんな女が面接に来るたびに、ただでキスとかフェラとかを楽しめるんで、みんなも東京で高級デリヘルのオーナーした方が良いんじゃないですか?」

最後に小山田氏はこう締めくくって終わった。

風俗業界で仕事をすることには、多少なりとも抵抗があるかもしれません。しかし、事業が軌道に乗れば、確実に儲かる業界ですし、女にも困りません。世間体さえ気にしなければ、ただただ楽しい業界という印象です。

女と金、その両方を手にすることができるデリヘル店長。
あなたも東京で高級デリヘルを開業してみませんか?
東京の男性風俗求人への応募を考える方は、そういった野心を持ってみても良いでしょう。